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お互いの性器に愛着をもち、愛(め)でることが大切!



 お互いの性器に愛着をもち、
       愛(め)でることが大切!

打ち合わせの二次会の席でした。食事やお酒の好みの話から、「なぜ女性と男性ではこうも考え方が違うの?」こんな話題でもり盛り上がってきた頃、Kumiちゃんが、「なんて言っても、あそこの作りがぜんぜん違うんだからね。仕方がないのよ。」そして、「男のひとは女性のあそこを見てどんな風に思うんですか?」と真顔で質問。

あまりに質問がストレートだったみたいで、きかれた中さん「えっ、あそう(総理)?」というと「あそうじゃなく、女の人のあの部分ですけど」と、いやらしさを感じさせずに、生物学的にたずねてきました。
ほかの女性も、興味津々の顔つきで軽く頷きながら、中さんの答えを待っている様子。

中さん、ちょっと真面目に「そうですね、何と言うか、一見簡素な佇まい、でも奥が深いというか。」と、今考えるとずい分かしこまった答えをしたものだと思いますが、他に気の利いた答えも思いつかなかったのでしょう。さらにクミちゃん、「普段、女の人は自分の、よく見たことないでしょう、だから男の人はどんな風に思ってるのかなって」。中さん、きっと心の中で、さっき、言葉を選んで真剣に答えていた自分がおかしかったのかも。(中さん、もっと飲んで~)

で、女の人は男性のをどう思うのかという、素朴な疑問が出てきました。「じゃ、女の人は男のを見たとき、どんな感じなんでしょうね?」とケンさん。
すると、そこからは全員が加わり、賑やか、かつおお真面目なあそこ談義が始まってしまいました。

先に女性の方々の感想、印象はというと、 「小さいときは愛嬌があるわよね。」「え~、ちょっとグロテスクとかじゃない。おっきいときとかは(ちょっと生々しくてすみません。)」 「わたし、マツタケって言葉を聴くと、条件反射的に頭の中で思い出しちゃうわよ。どう見ても、マツタケよね。」「そう、そう!なんか不思議な形よね、わたしだったら歩くとき邪魔だわ。(そんなことはないのかな?)」この言葉に反応したのはタダちゃんパパ、「邪魔なくらい大きいの、なってみて~。」、(全員、中笑い)

「うちは、寝るとき、かならず握って寝るんで、見た目どうこうより、感触ね。」 「仲が良くてうらやましい。でも、あれあったかいよね。」 「って言うか、生ぬるいわよ、(全員で大笑い!)下のポニョのところ(?)寒いとき、こんなにちぃっちゃくなるのが不思議よね。(「ポニョ」って…..?ああ、なるほど。)」 「でも、風呂上りは狸の置物と、ほんとおんなじだよね。だら~んでしょ。(また、大笑い)」 

「あのね、『胡桃に似てるのよ、』って誰かがいってたけど、この間、お土産に胡桃もらってね、よく見たら、○○ちゃんがさっき言った『ポニョ』にほんと、似てるわよね!(どっちを良く見たのだろう)」

ちなみにこの間、男性のみなさん「うん、うん、ほ~、そうね、」などとしっかり聞き役に徹していました。

ひとしきりしゃべった後、通称、せんちゃんが チューハイ片手に「殿方はどうなんですか?」と少し遠慮気味に聞いてきたので、中さんが、「俺は、よく言うけど、アワビにそっくりだと思うけどね。味も似たもんだ」(えっ、ほんとでございますか!)すると、となりのけんさん「俺は、いまだに良く見たこと無いな、次まで調べてくるわ。(大爆笑)」。

そして、小柄なさっちゃん、「不思議よね、シカやキツネはちょっと見ただけじゃ、雄か雌かの区別、つかないよね。人間は肩幅とかお尻の形とかぜんぜん違うし、あそこのところはほんと、別物よね。(シカやキツネも別物です。っていうかここでなぜ、シカやキツネが例に….)」、最後にふくよかなヤッちゃんがしめました。「でも、おんなじものを持ってても、何も楽しくないわよね。」


お互い男でも女でも、長年連れそう間にはつらいことも多いものです。
ある意味戦友みたいなもんです。この厳しい世の中を生き抜かなければなりません。だからこそ一つ布団(ベッド)の中、裸で互いの体温を確かめ、肩や胸、腰やおしりをさすり、撫ぜながら、「仕事、ご苦労さま。」「子どもの世話たいへんだろ。」そんな言葉を互いにかけながら、これまた互いの大切なところも撫ぜたり、握ったり労わってあげましょうね。「夫婦は寝てなおる」と言う様に喧嘩をしても裸で互いを愛でればまた心は一つになれます。

この日の話題は普段なかなか聴くことが出来ない互いの性器の印象、それなりに貴重な時間だったかな。

 ひーちゃん先生の,思いやりセックスのツボ 

「今日は妻の立場から男性へ。挿入を急がないでくださいね。じっくり、じゅうぶんすぎるほど奥様の乳房をやさしく、時に強く、最低二十分は外から内へと丹念にマッサージのように揉みほぐして。それからですよ。」


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テーマ : 夫婦生活 - ジャンル : 結婚・家庭生活

Tag : ビデオカメラ ツボ マツタケ アワビ

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