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セックス(夫婦和合)で不景気をのりきって!

                                ボーナスカット、でもめげない 号

夫婦和合(いたわりのセックス)で不景気をのりきって!

「信さんとこ、景気どう?」
「最悪!うちの会社(ちなみに専門学校)、今年は特にきついな~。ボーナス5割カット!。」
「ほんと?!それ相当きついね!少子化の影響かい?うちも3割減で(ちなみに3年連続減!)、家のローン引いたら20万残らんのよ。でさ、今回は小遣い貰うのやめようと思ったんだけど、うちまだいい方か。でも、信さんその割りに元気あるね~。」

「あさって、振込みなんだけど、神さんに言ったら『しょうがないわよ、出ない人もいるんだから、ゼロじゃなくて良かったと思いましょうよ。』と言ってくれたから気持ちは今、軽やか!」
「分かる、その気持ち。りっぱだよねー。マユちゃん、そういう時ブーブー言う奥さんじゃないからね。」
「うん、お金のことでは絶対に文句や嫌味は言わないからほんと救われますね。その辺は出来た神さん。」

「うちのも、文句は言わないんだけど、なんせ、何事もはっきり言う性格だから、『いいよ、パパのボーナス少ないと思ってパート頑張ってるし、子供たちにもボーナス出ないかもしれないから、来月の仕送り少し減らすつて言ってあるよ。』(笑)とまぁ、こんな具合。」

「さすが、いっちゃん、さばさばしてて頼れる奥さんでいいなー(笑)。」
「うちも、中ちゃんとこも奥さんに恵まれてるな。」
「ほんとに、そうだと思うね。だから、余計かみさんに申し訳なく思うよな(二人とも、ちょっとしんみり)。」

「だからって言うわけじゃないんだけど。そういうときほど、神さんと「アレ」したくならん?」
「それ、否定はできないね。」
「稼ぎの少ない分、『肉体労働で奉仕する』みたいなもん。」
「まっ、それ無いわけじゃないけど、俺はそれとちょっと違うかな。
男が家の中でえらそうにしたり、どっしりしてられるのは『俺は頑張って稼いでる』と思えるからだと思うわけよ。ところが近所付き合いや子供の学校のこと、親のこと、ほとんど神さんのおかげで何とかなっている。
だから、たった一つのアピールポイントの『稼ぎと言うか収入』がないと、何かこう気持ちがしゅんとなるんだよね。(こういうときの男性は朝立ち、しなくなっちゃうようです。)」

「確かに。男の役目は『狩で獲物を捕らえて、家族に腹いっぱい食わせること』これにつきるか。狩に行く度に『ボウズ』じゃな…..。」

「そういう時に神さんと密着しながら神さんの『オッパイやアソコ』触るとなんか、やたら安心してくるんだよね。この頃、みんなよく『癒される』って使うけど、あれこそが、まさに癒されるということだ。間違いない!(笑)」
「そして、神さんも俺の『愚息』を強く握ってくれたりすると、何かこう、また『頑張んなきゃ!』って、力が湧いてくる。」

「確かにそうだ。でも考えみたら、男ってえらく単純だね。」
「ん、がっかりするくらい単純。さんまちゃんの歌にもあったじゃない。『♪…..どんなに男がえらくても、女の乳房にゃかなわない、真っ赤なウソ……』オッパイや御万ン処で人生を踏み外した男もたくさんいるしね。
多いね、偉い人ほど多いんじゃないか。やっぱり自分の奥さんのオッパイや御万ン処を大事にしなきゃね。」

「知り合いにも、不景気で給料減って、奥さんと喧嘩が絶えなくなって、最後に離婚っていう人、何人かいるんだよね。でも、そういう夫婦はずっーと前からアレをしていない夫婦で、そういう時、踏ん張りが利かなくて離婚しちゃうだよな。
時々してる夫婦って何か強いと思うよ。気持ちが繋がってるっていうかさ。」

「先週、現場が終わった後で、工務店の親方、七十ちょい前かな、ビール片手におんなじこと言ってたなー。(女性には少し分かりずらいかも)」

「 『こんだけ不景気だと女房にも苦労させるが、男は珍宝が起つうちは頑張れる。んで、女房連中もそういう時ほど、ダンナとよけぇ(たくさん)まぐあって(セックスして)心一つにせんかったら乗り切れん。おやじの稼ぎが減ったから離婚じゃ、世の中が不景気になるたんびに離婚せんならんことになる。』とまーこんな具合。」

「その後に、『家のかぁちゃんはえらいぞ。仕事が立て込んで俺が布団に入ってかん日が続くと、“おとーちゃん、いくら還暦過ぎたっていってもたまには乗ってきてくれんきゃ離婚するよ~”って脅しやがるんだよ。俺より五つ若いから、めんこいもんだ。』ってうれしそうに話してたな。」

「人生あと半分、その大先輩の夫婦を目標にしますか!」
「気力は充分。あとは息子が駄々こねなきゃいいけど….。」
(今日は信さんとタダパパ、男同士の会話より)

 ひーちゃん先生、いたわりセックスのツボ
人生を振り返ってトータルすれば、世の中、景気がいい時より、悪いときの方が長いと思いませんか?お金に苦労しなくてすむ年月の方が短いということですね。

(かく言う我が家も、二年まえから年収が半分に。とほほほ……..。でも、できるかぎりダンナ様とは体温と、自分にはない、たがいの凸凹を性器で確かめあっています)

ところで、知り合いがこんなことを言っていました。「夫婦のアノときに家の人、品のない言葉いうのよ。」たまに似たことを、耳にしますが。

でも、どんどん言いましょうよ。セックスするときは裸ですから、気持ちも裸になりましょう。エッチだったり時には卑猥な言葉も演技のつもりで。夫婦ですから。

まさか、セックスのときに、「ヴァギナ…….ペニス……」って発する人はいないでしょうけど、たとえば「御万ン処….珍宝…..」って卑猥ですが、そのくらいのいやらしさは、夫婦の営みでは上質の香辛料です。
恥ずかしいセックスや、いやらしいセックスほどストレスの解消に効き目あり。
終わってみれば充実感二倍!寿命も二倍!


 だんな様のお弁当、この炊飯ジャーで更においしくなっちゃう!
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テーマ : 夫婦喧嘩 - ジャンル : 結婚・家庭生活

Tag : 炊飯ジャー ボーナス ストレス 喧嘩

スッポンポンで若返りましょう!


夏、真っ盛りだー! 号

スッポンポンで若返りましょう!

今日はみんなで老人ホームの慰問の帰りにクミちゃんちのウッドデッキで焼きそばパーティです。入所者の方とゲームなどをして楽しんでもらうという内容でした。

「みんな給料日前だよね、今日はお肉も海鮮もなしー!焼きそばオンリーでいこうか?」
「だね、もやしとピーマンは食べ放題!ビールは一人2缶まで。」
「500二缶?」
「残念、360、」
「発泡酒で500二缶っていうのがいんじゃない?(横山パパねばります!)」
「あっ、それあり!」

「ところで、みんな喜んでくれましたね~。よかったね~。」
「ほんと、帰りはみんな『また来てね、また来てね、』って言ってたもんね。」
「お化粧してあげたら、みんな笑顔に変わったわね。」
「いくつになっても、女性はお化粧すると、しゃきっと気持ちが切り替わるものなのね。」

「それを見ていたとなりの男性というか、おじいちゃんがね、なんかこう、うれしそうな顔に変わったのよ。」
「あそこに居る人の半分は女性だから、みんながお化粧すると、その場がぱーっと華やかになるのよね。」
「やっぱり人間、男は女を見て、女も男を見てドキドキしなくなったら、心も枯れちゃったという事だね。」
「異性を意識しない人ほど、年齢より老けて見えるし、気持ちも張りがなくなるから、ボケやすいらしいしね。」

「この前の祭りで近所の親父さん(少し酒が入っていたらしいオジサン)が『はっきり言えば、いくつになっても男も女も御万ン処や珍宝(さすがに、この部分は声がトーンダウン….。)を見たい、さわりい、これが人間の素直な気持ちだ、お互い自分には無いものだから見たいし、さわりたい。これがあるうちは、夫婦円満。これが無くなったら三途の川も近い。』ってな事言ってなぁ。」

「あっ、それ綾小路公麻呂のCDの中でもそんなこと言ってたよ。『……自分にないものをほしがるのです!….』みたいなね。名称まではさすがに言ってないけど。でも、見たくない訳じゃないけど、女のひとは男性ほど『見たい!』って思わないと思うよ。」
「見たくはないけど、見られたいっ!っていう方?ですかね。」
「横山パパ、それもないわ!新しい服とかならね、ちょっと見てお世辞の一つもいってほしいけど。でも、たまには見てもらわないと手入れもおろそかになるか?」

「でもさ、週刊誌にもよく出てるよね、『セックスで若返る』みたいなの。」
「この中で、一番つやつやしているのは、横ちゃん。ということは一番してるということになりますか?」

「うちは普通とちがう?なぁ?おとうはん。」
「う~ん、そんなに真面目にきかれてもなー。だいたいが、うちは質より量だし。誰を基準にすりゃいんですか?」
「あれ、横ちゃんとこ質より量?最近手抜きなの~?ねっ、年を重ねたら、量より質でしょ!(クミちゃん)」

「えっ、クミちゃんとこ、質、重視だったの?それは初耳だ~。(横山パパ)」
「そうよ、家は古式伝統にのっとって、の時は二人ともちゃんとスッポンポンになっていたすのよ!」(大笑い)
「そ、それは誠でござるか?なんと律儀なまぐわい(性交)でござろうか」(中笑)
「拙者たちは二人とも上はパジャマを身に付けたままでござった!この勝負、完全に御主らの勝ちでござる。」(大笑い)

「ちょっとお侍さん、口上はそれくらいでいいから、焼きそば焦げてきたわよ!お皿にとって!」
「おっと、これはカタジケナイ!」

「やっぱり、年齢増すほど、化粧大事だわ、でもダンナさんもたまにはちょっとお洒落して、奥さんに刺激与えないとね~。お互い、自分の妻や、夫には慣れっこになるのが落とし穴かもね~。」
「そこはうちの奥さん、えらいわ。よ~く考えたら俺、京子(横ちゃんママ)のすっぴん顔、見たことないわ!」
「『ダンナさんの前ではいつも笑顔やで。そいと、出かけんときでもお化粧、忘れんとな。』うちの母、結婚前に随分ゆぅとったのよ。」

「横ちゃん、あんたはえらい!(みんな一斉に頷く)」……..ではまたこの次。

ひーちゃん先生、いたわりセックスのツボ
セックスは単なる互いの性器の結合ではないですよね。一番のいいところは「互いに相手の体温(ぬくもり)を感じ合うこと。」これこそが夫婦が幸せを感じる瞬間なのではないでしょうか。そして妻と夫が一つのベット(あるいは布団)に入ることの意味はここにあります。

自分と伴侶との皮膚の温度差、硬い筋肉の感触、反対に柔らかなお餅のような肌触り。これを一番に充分確かめあって欲しいものです。

相手のぬくもりを十二分に感じるために、一枚たりとも残さずに脱ぎ去り、そして、しっかりと抱き合いましょう。そして、同じ感触を今度は互いの性器から感じ取ってください。

これがない夫婦の営みは何か味気ない物足りなさを感じることになります。しっかり脱いで、ぴったりと隙間なく、肌を重ねてみましょう。

でも、挿入の時のお帽子は忘れすに。



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テーマ : 夫婦生活 - ジャンル : 結婚・家庭生活

Tag : 夫婦円満 パジャマ ぬくもり

「包茎?剥けるのは何才くらい?!」

                             暑中お見舞い 号    

 「包茎?剥けるのは何才くらい?!」

まえちゃんにメールが届きました。「イチゴたべる?ついでにダンナと飲みに来ない?」
「ぱぱ、まえちゃん、飲みに来ないかって、いちごがあるって。」(クミちゃん)
「いいよ~。ついでにこのあいだ当たった冷酒、土産に持っていこうか。」(ただパパ)
「ママ、帰ってきたら一緒に風呂入るかい?10年ぶりで。俺がこすってやるぞ。」
「え~、なんか恥ずかしいな~。おなか出てきたし。」
「よし、俺がこすり取ってやろう!」
「そこまで出てない!」

(ピンポ~ン)「開いてるから入って。」
「まえちゃん、髪切ったの?ショートも似合うね~。」
「熱いから、バッサリいってみたの。洗うの楽でいいわ!でも、だんな、前の方がいいって。」
「あら、言うだけいいじゃない、家なんて文句言わない代わりに褒めもしないから、張り合いないし。」

「ところで今日ね、姪っ子が家に寄ったんだけど、『オネェチャン、話かわるけど家の子供ね(小一です)、包茎みたいでちょっと気になるんだよね~。あんまり心配いらないかな?』なんて聞かれたんだけどね、まだ小1だから心配要らないじゃない?!って言っといたんだけど、どう思う?家は男の子いないから、気にしたこともないけど。」

「私もそんなの全然きにしたことないわよ。下の子が小さい頃どうだったか全く記憶にないくらいだから、ほとんど、考えてなかったってことよね。でも、どうして急に心配になったの?」
「先週、日帰り旅行に行った帰り道、温泉に寄ったんだって。でね、言うには『この前、初めて家族風呂に行った時、別に比べたわけじゃないんだけど、パパのは先の方がツルンと全部見えてて、なんていうの、ちゃんと剥けてるっていうのかな。でもショウヘイのは先っぽの方まで全然見えない感じ?』ってことらしいんだけど。前に週刊誌で「包茎はセックスの時に痛みや早漏の原因になったり、陰茎ガンになりやすい」みたいな記事をみたことあるんだって。」

「心配しなくてもいんじゃない?!ねぇ、パパ?」
「ほうけい?(そうかい?とほうけい(包茎)?を掛けたつもりかい)」
「パパ、親父ギャグにしてもいま三!」

「全然、気にしなくていいよ。俺の知り合いにも現在進行形で包茎のやついるよ。普通の包茎はそんなに問題ないよ。」
「じゃ何が問題なの?週刊誌で時々包茎の事とかでてるよ。『彼が包茎だったらセックスの時ああです、こうです。』みたいなの。」

「おれ、医者じゃないからなんだけど、要はいざ突入って時に皮が被ったままだと、痛いらしいのよ。真性包茎とか言うんじゃなかったかな。ただ、みんなが痛いわけじゃないだろうし。あと、亀さんの頭と皮の間に垢みたいのが溜まりやすいとか。逆に言えば、普段、被ったままでも、いざ突入のっていう時に皮が下りて剥けてればOKよ!ノープロブレム、ってか。」

「家のだんな、ふだん、どうなってたかな?でもね、逆に普段被ってないと下着にこすれて痛くない?ただちゃんパパ、痛くない?」
「おれ?男はもまれて強くなる。息子はこすれて強くなる。って、姪っ子さんの話は?」
「まっ、心配は要らないってことね。ところで、何歳くらいで出てくるのかしらね。」
「なんか、竹の子みたいね。まえちゃんの言い方。」
(そこに酒の買出しからダンナの公さんお帰り。)

「おお~、いらっしゃい!竹の子がどうしたって?もう、時季すぎたでしょ。」
「お邪魔してました。いや~、竹の子にも色々あるもんで。」

(かくかく~しかじか~。そこまでの流れを聞いた公さん。)
「中学から高校くらいじゃないの。十七、八にはだいたいそれらしくなるから、小1で向けてなくても寧ろ普通じゃない?ねぇ、タダさん。」
「たぶん。意識したことなかったからなぁ~。でも、銭湯なんかじゃ、大人でもそんなに珍しいっていう程のもんじゃないよね。小学生でもたまに剥けてる子もいるけど。ただ、早く剥けたほうが亀さんが逞しくなるらしい。(亀頭の発育にはいいらしいです。)」

「パパは包茎?よし、今晩チェック!」
「何をいまさら、俺は剥けチンでしょ。」
「男の人も結構大変ね~。でも、女の子と違って、小学校入ると、お母さんと一緒にお風呂は入らなくなるから分からないわね。」
「お母さんにしたら、とりあえず比較するには、身近なダンナのオチンチンということになっちゃうわよね。」
(それではまた次回)

 ひーちゃん先生、いたわりセックスのツボ  
最近、「自分の子供が包茎なのでは?」と心配してるお母さん方を多く聞きます。
男の子は、思春期を迎える頃から性毛が生え、夢精が起き性器も著しく発達します。
この頃から、亀頭の包皮が剥けてきて、男性器らしくなります(16~18歳頃がおおいでしょうか)。もちろん、個人差があります。

お父さんは一緒にお風呂に入った時に、オチンチンを洗うときは少しづつ包皮を剥きながら、亀頭を洗い、恥垢が溜まらないように教えてくださいね。こうして時々、包皮をむいていると、すこしずつ亀頭が出てくるようになります。やがて、常時剥けた状態に。文字どうり、「一皮むけた」状態ですね。


日曜のお昼は家族で、できたてパンを。
    素敵なホームベーカーリーあります。
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テーマ : 子育て - ジャンル : 結婚・家庭生活

Tag : 包茎 思春期 ホームベーカーリー

おちんちんの心配もしてあげてね。 

食事の心配同様、おちんちんの心配もしてあげて。 

今日は久しぶりにまゆみさんが我が家へお茶にきました。
ふくよかな笑顔で明るい話好きのまゆちゃんは「最近更年期障害かなぁ~」と多少不調気味です。

「ところでね、知り合いのダンナが前立腺がんになったのよ。今週、切るんだって。」
「あら、それ大変ね。だいぶきるのかな。」
「なんかね、おちんちんの方も少し切るから痛いんだって。」
「女にはわからないね。」
「二人とも49だけど、『うちなんてもう5年もセックスレスよ』っていってたのよね。」
「5年は結構なもんね、あなたのとこは」
「家は、セックスレス6時間。」
「えっ、今朝!ラブラブじゃん。」

「でね、本でみたんだけど、男の人はセックスしないでずっといると前立腺がんになりやすいんだって。それを書いた女医さんが、『夫の健康を願うのなら食事だけじゃなくご主人が定期的に快精、要は定期的に気持ちよく射精することが大切です。
』みたいなこと言ってたのよ。」

「でも、男の人は自分でするでしょ?」
「若い時はそうみたいだけど、だんだん年をとると、それも少なくなってくんだって。だから、時々、その辺を気にかけてあげないと病気になりやすいみたい。」
「そうね、食欲はお腹がすけば妻が忘れても何か食べるだろけど、セックスは奥さんの顔色うかがぅったりするうちにだんだん面倒になっちゃうかもね。

そのうちそういうペースに慣れて、射精する回数が減って、前立腺だか睾丸だかが衰えたりガンになったりするかもね。『自分でマスターベーションをしていないようなら、たまにはスキンシップの一つとして奥さんが出してあげれば夫婦の絆も深まりますね。』っていうの読んだことあるけど、それはうちもたまにしてるし。」

「まゆちゃんとこどうよ?」
「うちも時々やってあげるよ。出張おおいから朝早く行くときねとかね。こっちのスタンバイ間に合わないのよ。すっきりした顔ででていくわ!」
「メタボの管理も大事だけど、タンクの管理も重要だわ。」



ひーちゃん先生、いたわりのセックスのツボ 

「おとうさん、最近、してないけど、男の人はあんまりためちゃうと体にわるいよ。手でしてあげようか?」これくらい言えるご夫婦は温かいご夫婦ですね。なんと言ってもたがいの性器を見たり、さわったり出来るのは夫婦だけですから、相手の体温を感じ取りながらの射精やオルガズムはとても体によいことですね。


たまには夫婦仲良く、大きなテレビで韓国ドラマでもどうですか。
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Tag : セックスレス スキンシップ マスターベーション 前立腺ガン

避妊はいたわりセックスの基本です。

7月19日 号

避妊はいたわりセックスの基本です。

「ちえちゃん、おみやげ~。」
「あら、おいしそう!」
「これ大福の中に、苺がまるごと入ってるのよ。」
「(さっそく一口)あら、ほんとおいしいわ!」
「甘酸っぱくておいしいでしょ。」
「家のダンナも大好きなのよ。三つは食べちゃうよ。」
「なんか、かわいいね、180の身長で大福食べてる姿。」

「緑茶切らしちゃったのよ。コーヒーでもいい?」
「もちろん、ありがとう。」
「切れたと言えばね、うちね、昨日の夜、アレきらしてたのよ。」
「何、ビール?あっ、お帽子?」
「帽子ちゃー、帽子かな。はっきり言ってゴム。」
「ちえちゃんとこ偉い!ちゃんと気をつけてるのね。」
「えっ、クミちゃんとこは無し?毎月正確なんだ。」

「いえいえ、家も絶対じゃない時はちゃんとね、使うよ。でも割と正確だわ。そう言われたら。じゃ、ダンナさん今日は楽しみにしてるよ、きっと。」

「それがね、昨日は昨日で決行いたしましたの。初の膣外射精って言うのですか。(さすがに少し恥ずかしそうに)でね、おかしいのは、なんか二人とも落ち着かないのよ。常に切羽詰ってるみたいで。」
「分かるわ~、家はちょっと生々しいけど、そろそろってなったらダンナの合図で付けてあげるのよ。その頃になると、二人とも違う意味で目が合うのよね。」
「え~、最初からじゃないの!?ちょっと心配じゃない?でもそれ、『あうん』の呼吸かもね。」

「う~ん、結婚してからそんな感じだから。でも、ちゃんと着けるのはある意味『親しき仲にも礼儀あり』だよね。さすがに若い人じゃないから今は、『気がついたら出しちゃった』はないけど、結婚したての頃は何回かあったのよね~。上の子、その時のヒット。」

「そろそろ、一人と思っても、なかなか出来ないけど、気をぬいた時って、以外に簡単にできちゃう。(笑)家ももう一人って毎日頑張ってた時は、ダンナさん、『もう、種が切れちゃったのかな?』と思ったくらい、ヒットしなかったよ~。」
「ちえちゃんとこのダンナさん、絶対種切れはしないわよ。うちと同じ。H結構楽しみにしてるタイプだし。男の人は使えば使うほど、生産能力アップするらしいから。」
「なんか、工場みたいじゃない!」
「だって、精子工場でしょ!………これどうよ?」
「ボツ!」

 ひーちゃん先生、いたわりセックスのツボ 

セックスは二人の心と体の交わりです。きちんと避妊をしないと心からリラックスして楽しむことができません。時にはお互いの信頼感を壊すことさえあります。

「妻がセックスを拒む」その理由の中に、夫が「避妊をしてくれない」「コンドームを嫌がる」などがとても多いのです。女性の中には、おちんちんに愛着を持っている人もいますが、妊娠したらという不安はオチンチンに対し、嫌悪感をもつことになります。

望まぬ妊娠は妻の心に深い傷を残します。「いたわりのセックス」とは、「きちんと避妊することで、妻の心をいたわる」と言うことでもあります。


 全品送料無料の親切なお店
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Tag : 避妊 オチンチン ゴム

お風呂でスキンシップです!

                                  7月13日 号
お風呂でスキンシップです!

今日は、町内会対抗のミニ運動会でした。その後、みんなで海の見える大きな温泉に入って命の洗濯。ほんとに湯船が広くて、サウナやジャグジーもあって、500円ほど。
勿論、大きな露天風呂もあり夏の緑が鮮やかです。そのあと、広間を借りて、ビールで乾杯!

「ぷっはぁ~!いきかえった~。」(公さん、相変わらずみごとな飲みっぷりです)
「美人に囲まれてのビールはなお、おいしいでしょう!」とさゆりちゃん。
「小野パパはお風呂、奥さんといっしょ?」
「ああ、一緒がおおいね~。まっ、ちょっとしたスキンシップかな」

「さゆりちゃんところは?」
「子供が小さいときは家族4人で入ってたんだけど、最近は別々かな。」
「たまに一緒に入ろうと思うけど、なんか恥ずかしいのよね~。」
「え~、今さら恥ずかしいって何が?熟女の肢体を拝ませてあげればいいじゃない。(公さんは熟女が好みか?)」

「ちょっと、熟女って何才から!?」
「そうね~、他人に裸を見せるのがイヤになったころから。」
「そうなの~、でもそれ、以外に言えるかも。なんか分かるわ!」

「横ちゃんとこは?」
「うちのダンナはん、からすの行水だから、一緒に入るんけど10分もいないわよ。」
「はや!」
「体あるう暇もないね、スキンシップどころじゃないねー。」
「でもね、とうちゃん(斜め向かいのダンナさんを見て)、ちゃんと大事なところはうちがピカピカにしてあげるんよね。」
「(だんな様、ちょっと照れながら)手が届かない背中と息子の世話は奥さんまかせ。」

「いいな~、みんな裸の付き合いで。うちは一度も一緒に入ったことないよ!ねぇ、パパ。(いっちゃん)」
「おまえ、長すぎるよ、1時間は入ってるぞ!風呂狭いし。」
「狭いからいんじゃない、密着度高くて。今度、背中流してくれないかな~。」
「いいけど、横ちゃんのとこみたいに、マツタケあらってくれる?」
マツタケ?どこにあった、そんなの?ヒメジなら記憶にあるけど。」(中笑)
「ヒメジか・・・・。せめてシイタケって言ってよ。」
「ぱぱ、元気だして!死ぬまでぱぱのしめじ、洗ってあげるわよ。」
「よし、50までには、鍛えてマツタケにしてやる!」
「いや、やっぱり風呂はひとりで入るわ。」

 ひーちゃん先生、いたわりセックスのツボ 

夫婦一緒にお風呂に入るのはとてもいいスキンシップの方法ですね。

セックスレスのご夫婦は互いの背中を流したり、奥様のオッパイやダンナさんのオチンチンを洗いっこするだけでも互いの体を労わる意味でいい事だと思います。(相手のオッパイやオチンチンを洗うときは、手でやさしく、ゆっくり、丁寧に愛情こめて洗ってあげましょう)

浴室は限られたスペースですからイヤでも互いの体に触れ、目にもはいります。隠さずさらけ出す事でご夫婦の距離感が縮まります。文字通り、「裸の付き合い」の機会を少しづつ重ねていきましょう。

 
「このオーブンレンジ、気になります。」 http://ichibandou.com/    




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Tag : スキンシップ 露天風呂 マツタケ

Hが二人の老後を幸せにする!

                                               7月1日 号    

  が二人の老後を幸せにする!

♪♪♪~!携帯電話に「冬ソナのメロディが」かなり古いのですがやっぱりたまらなくすきです。このメロディが。相手はいっちゃん(市川さん)。「親の具合が悪くていけないわ!」でした。「いっちゃん、今日これないって。」先に来ていた横ちゃん、甘党でコーヒーにも砂糖たっぷり(そのせいか、最近さらにぽちゃりに。でもかわいい!)

「親もそうだけど、じぶんの方もあっちこっちがたがきたわ!」
「ほんとね、でも、いっちゃんのお母さんがお父さんの介護してるみたいだから、オシッコの世話とか大変みたいよ。」
「他人じゃできないよね。いくら家族でも、娘が介護で下の世話してる人も聞くけど、やっぱり夫婦みたいに見たり触ったりは自分の親といえ抵抗あるよね。」

「自分の妻や夫でも、セックスしなくなって長い人はお互い抵抗あるんだって。」
「そうよね、長年連れ添って時々セックスしている夫婦なら、互いのあそこに愛着もあるから、自分が入院してオシッコさせてもらうのも開き直れるし、おちんちんも労わってあげたくなるけど、病気になりました、さあ、つまんでオシッコさせてくださいと言われてもちょっとね~。」

「一ちゃん、もし入院とかしたらオシッコの時ダンナに見られてもOK?」
「OKって言うか、ちょび、はづかしいけどセックスのたびに見せてるんだから今さら困るほどでもね~。」
「でもしてる夫婦はお互いの手や足とあそこは同じ感覚で考えるけど、しなくなった夫婦は、変な気兼ねや嫌悪感が出てくるかもね。」

「それ勘弁だわ。やっぱり、頑張んなきゃ!半月ほど、忘れてたから、今日はダンナさんと仲良くしなくちゃね。倒れても介護してもらえないかも。」
「人生80年、しないと長生きできないよ~!」

「横ちゃんのダンナ、横ちゃんのオッパイに惚れて結婚したって言ってたじゃない。年とつたら触ってもらえなくなるから、今のうちにたくさんしてもらわないと。」
「それ、事実だけになんか、なんかだね。でもいえてるね。」
ピンポ~ン!(お客さまのようなので、つづきはこんど。)


ひーちゃん先生、労わりセックスのツボ
今日はダンナさんの皆様へ、もし長い期間セックスが無いのでしたら、奥様の体全体を丹念にマッサージしてあげては。ここで大切なのは、あくまでマッサージのみです。そのあとセックスしたくなっても我慢です。性器にも直接触れない程度で(性器周辺はかすめながら)。せなか、お尻、もも、足の裏や指。丁寧に、心をこめて。これを一週間に1~2度。
奥様とスキンシップをとることを当たり前のことにしちゃいましょう。いずれ、奥様もしたくなってくるはず。


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Tag : 介護 オシッコ マッサージ 炊飯ジャー

お互いの性器に愛着をもち、愛(め)でることが大切!



 お互いの性器に愛着をもち、
       愛(め)でることが大切!

打ち合わせの二次会の席でした。食事やお酒の好みの話から、「なぜ女性と男性ではこうも考え方が違うの?」こんな話題でもり盛り上がってきた頃、Kumiちゃんが、「なんて言っても、あそこの作りがぜんぜん違うんだからね。仕方がないのよ。」そして、「男のひとは女性のあそこを見てどんな風に思うんですか?」と真顔で質問。

あまりに質問がストレートだったみたいで、きかれた中さん「えっ、あそう(総理)?」というと「あそうじゃなく、女の人のあの部分ですけど」と、いやらしさを感じさせずに、生物学的にたずねてきました。
ほかの女性も、興味津々の顔つきで軽く頷きながら、中さんの答えを待っている様子。

中さん、ちょっと真面目に「そうですね、何と言うか、一見簡素な佇まい、でも奥が深いというか。」と、今考えるとずい分かしこまった答えをしたものだと思いますが、他に気の利いた答えも思いつかなかったのでしょう。さらにクミちゃん、「普段、女の人は自分の、よく見たことないでしょう、だから男の人はどんな風に思ってるのかなって」。中さん、きっと心の中で、さっき、言葉を選んで真剣に答えていた自分がおかしかったのかも。(中さん、もっと飲んで~)

で、女の人は男性のをどう思うのかという、素朴な疑問が出てきました。「じゃ、女の人は男のを見たとき、どんな感じなんでしょうね?」とケンさん。
すると、そこからは全員が加わり、賑やか、かつおお真面目なあそこ談義が始まってしまいました。

先に女性の方々の感想、印象はというと、 「小さいときは愛嬌があるわよね。」「え~、ちょっとグロテスクとかじゃない。おっきいときとかは(ちょっと生々しくてすみません。)」 「わたし、マツタケって言葉を聴くと、条件反射的に頭の中で思い出しちゃうわよ。どう見ても、マツタケよね。」「そう、そう!なんか不思議な形よね、わたしだったら歩くとき邪魔だわ。(そんなことはないのかな?)」この言葉に反応したのはタダちゃんパパ、「邪魔なくらい大きいの、なってみて~。」、(全員、中笑い)

「うちは、寝るとき、かならず握って寝るんで、見た目どうこうより、感触ね。」 「仲が良くてうらやましい。でも、あれあったかいよね。」 「って言うか、生ぬるいわよ、(全員で大笑い!)下のポニョのところ(?)寒いとき、こんなにちぃっちゃくなるのが不思議よね。(「ポニョ」って…..?ああ、なるほど。)」 「でも、風呂上りは狸の置物と、ほんとおんなじだよね。だら~んでしょ。(また、大笑い)」 

「あのね、『胡桃に似てるのよ、』って誰かがいってたけど、この間、お土産に胡桃もらってね、よく見たら、○○ちゃんがさっき言った『ポニョ』にほんと、似てるわよね!(どっちを良く見たのだろう)」

ちなみにこの間、男性のみなさん「うん、うん、ほ~、そうね、」などとしっかり聞き役に徹していました。

ひとしきりしゃべった後、通称、せんちゃんが チューハイ片手に「殿方はどうなんですか?」と少し遠慮気味に聞いてきたので、中さんが、「俺は、よく言うけど、アワビにそっくりだと思うけどね。味も似たもんだ」(えっ、ほんとでございますか!)すると、となりのけんさん「俺は、いまだに良く見たこと無いな、次まで調べてくるわ。(大爆笑)」。

そして、小柄なさっちゃん、「不思議よね、シカやキツネはちょっと見ただけじゃ、雄か雌かの区別、つかないよね。人間は肩幅とかお尻の形とかぜんぜん違うし、あそこのところはほんと、別物よね。(シカやキツネも別物です。っていうかここでなぜ、シカやキツネが例に….)」、最後にふくよかなヤッちゃんがしめました。「でも、おんなじものを持ってても、何も楽しくないわよね。」


お互い男でも女でも、長年連れそう間にはつらいことも多いものです。
ある意味戦友みたいなもんです。この厳しい世の中を生き抜かなければなりません。だからこそ一つ布団(ベッド)の中、裸で互いの体温を確かめ、肩や胸、腰やおしりをさすり、撫ぜながら、「仕事、ご苦労さま。」「子どもの世話たいへんだろ。」そんな言葉を互いにかけながら、これまた互いの大切なところも撫ぜたり、握ったり労わってあげましょうね。「夫婦は寝てなおる」と言う様に喧嘩をしても裸で互いを愛でればまた心は一つになれます。

この日の話題は普段なかなか聴くことが出来ない互いの性器の印象、それなりに貴重な時間だったかな。

 ひーちゃん先生の,思いやりセックスのツボ 

「今日は妻の立場から男性へ。挿入を急がないでくださいね。じっくり、じゅうぶんすぎるほど奥様の乳房をやさしく、時に強く、最低二十分は外から内へと丹念にマッサージのように揉みほぐして。それからですよ。」


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Tag : ビデオカメラ ツボ マツタケ アワビ

殿方が見たがるのは人類繁栄のため!?

                              7月7日 七夕号
殿方が見たがるのは人類繁栄のため!?

今日はクミちゃん夫妻のお招きで賑やかです。「親戚からたくさんの何とか牛が届いたので、食べに来て!」この不景気な時代にうれしいお誘い。今日はBYOB形式(飲み物はじさんで)でドリンクの種類が豊富です。みんな、手がよくうごいていますね~。グラス片手にに会話が弾んでいます(このために横ちゃんパートお休みしました!)。

関西出身の横ちゃん、「お肉、おいし-な。」「新鮮なお肉はようけ精がつきますよって、男はんは、今夜、大変ね。ねえ、タダさんパパ!」
「ラジャー!頑張ります。(子供か!)
「そうなのよ、最近やたらと乗っかってくるのよ。(種馬か!)」
「え~、クミちゃん、ダイレクトな発言ね。でもいんじゃな~い!」
「いつまで出来るか分からんからね。見られるときにたくさん見て、出来るときにたくさんやらせてもらう。これ俺の主義。」
「何言ってんの、おとうさん!ここ十日ほどでしょう、何の主義かしらね(かわいくにらみながら)。」
「一穴主義です。スイマセン、酒の勢いで口がすべりましたです。はい。」(中笑)

「でね、男の人って見るのが好きですよね。ねえ、公さん?」と前ちゃん。
「お、俺かい、勿論好きですよ、聖なる泉、命の源ですからね。男が女の人のあそこに興味持たなくなったら人類は滅亡しちゃうよ。」
「見るだけなら滅亡しちゃいますよ、その後が種の保存に重要なんじゃない!ねえ、クミちゃん」
「でもね、わたしも結構好きだよ、だんなの観察するの。」

「俺は理科の標本かい!しかし花に集まるミツバチの如くアワビには(?)男を引き寄せる何かがある!間違いない!!(はぁ?どこかで聞いたような)」

「男はんはオッパイの方が好きなんと違う?家の子なんか小学校3年まで寝るときはうちのオッパイ触らんかったらよう眠らんかったよ。男の子は甘えん坊やね。」

「話違うけど、うちも初めて男はんの見たときは不思議やったけど、びっくりしたんは、初めてのときやな。かとうて、おおきゅーて。小さい時に、父親とお風呂に入った時の印象しかあらへんから、どないしよか。これは無理やな、思いましたも(大笑い)。今はそんなことありしませがな。」
「そうだよね、夫婦も20年以上になると、やっぱり肩や腰、揉み合うのと同じで、あっちの方も自然に撫ぜたり摩ったりしてたら、愛おしくなるよね。」

「山ちゃんのとこはどうよ?」
「うちか?うちは毎度神さんが乗りたがってもう大変。」
「毎度?あなた、月に一回来るかこないかを毎度とは言わないんじゃない!?私は前ちゃんのご主人のようにやたらと乗っかかられもかまいませんよ。早速、今夜お待ちしてます。」「よし、これじゃ足りね~、もっと肉食わねと!!」
(頑張れ山ちゃん、次号もお待ちしています。)


ひーちゃん先生、いたわりセックスのツボ
今日は奥様へ。時々は奥様の方からセックスを誘いましょうよ。その方が男性も嬉しいものです。いつも夫側では男性も足がとうのきます。基本的には一年以上の夫婦なら、行ったり来たり、セックスの体位も同様に時には女性上位で自由に動きお互いに楽しむことが大切です。

女性の中には、「クリニングスされるのはすきだけど、フェラチオするのは絶対イヤ!」という方もおいでですが、セックスのときは50:50で楽しむのが基本、ギブアンドテイクです。性器も互いの体の一部。自分の体を慈しむつもりでそうしてあげられたら、素敵ですね。


 たまには二人で映画でも。http://ichibandou.com/ 

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Tag : オッパイ セックス フェラチオ クリニングス いたわり

ああ懐かしや!Hな性春?

                                   7月5日 号

ああ懐かしや!Hな性春

今日から二泊三日、十人の大所帯でキャンプに来ています。北の夏は本当に爽やかです。食べ物はおいしいし、オートキャンプでも値段が手頃。込んでいると言っても、土地が広いのでゆったり気分。

女性も男性もビールで大盛り上がり!緑に囲まれ、爽やかな風が吹き、たまらない開放感でいっぱい。そして、ビールと言えばやっぱりジンギスカン!(なまらおいしいです!)

ジョッキ三杯の信パパ、すでに絶口調!
「いや~、キャンプやると俺かならず思い出すんだよね~!」
「何、昔の女か?」と中ちゃん。
「みたいなもんだけど、いやさぁ、おれの筆卸しがキャンプなんだよね~。4,5人でキャンプ行ってさ、俺たちの他に女の子だけ3人で来てたグループとお会いしまして。でその中の一人と仲良くなったわけさ!」
「『さっ!』って、言うほどのロマンスなのか?」
「ロマンスじゃなくて、ただの失敗談。」(中笑)
「振られ話?それとも童貞喪失?わかった、失敗談って言うんだから、三擦り半劇場でしょう!」と、さゆりちゃんの容赦ない一言。
「がっはははは~!、近い。正確には、未完の大作。聞きたい?」
「中ちゃんが大人になった記念日か。」
「な~に、私がきれいだって?」と、いっちゃん中ハイ片手に登場。
「だいじょうぶよ~、いっちゃんのことじゃないから。いっちゃん、これからね、信さんの三擦り半劇場がはじまるのよ。」

「しょうがねな~。じゃ、語ってあげましょう!夜になって、さっきの女子三人と合同でキャンプファイヤーやろう、ということになったのよ。それでおれとその女の子ふたりで花火を買いに行くことになって、2キロ位離れたちっちゃな雑貨やさんにいったんだけど、途中で浜によって夕暮れの海を見ながら好きな歌手(これ、今は死語ですね)の事なんか話してたわけですよ。そのうち、時が止ったように互いの目があい、チュ~ですわ。」

「え~、今の信さんから、創造できないわ!信さんも青春時代あったんだね!」
「信さんの青春はりっ心ベン(性春)の方でしょ!」前ちゃん、いっちゃんの言うとおり。(中笑)

「みなさん、静かにお聞きくださいまし。でね、その後、いよいよその時がきたんだけど、恥ずかしながら筋金入りの童貞なもんで、実際に見たことも触ったこともなかったのでございます。どこがどうなってるか、さっ~ぱり分からんわけ。おまけに、辺りは夕闇でおんぼろの磯舟の陰だったんだけど、誰か来たらと思うと気がきじゃない。闇夜のカラスを銃で打ち落とせ!そう言われたみたいなもんだな。で相手は目を閉じて待ってるし、こっちは焦ってくるし、そうこうしてるうちにあっけなく自爆よ(自爆というより暴発?)。俺の人生に最大の汚点を残した瞬間でした。」(全員、大爆笑!)

「信さん、青春ね~。男のひとは大変なんだね。彼女はどうしたの?」
「彼女?彼女はこっちが自爆したの知らないから相変わらず目を閉じたまま。まだ未来進行形だな、こっちはすでに過去形だったけど。彼女に何をどう言えばいいかわからず、一人でかなり固まってました。」(再度大爆笑!)

「あのね、女性の方のあそこって、見かけはシンプル。でも実際はかなり複雑。童貞君が的を捜し当てるのは、目つぶって、パズルのようなヨーロッパ地図でスイスを一発で指差すようなもん!おかげで、俺、思い切り性春の洗礼を受けてしまった。」

「信さん、エッチな写真とか見たことなかったの?」
「ないわけでもないけど、『今ならネットでここまで見せていいのか?』って言うくらいの珍しくないけど、70年代は今と違って、ヘアーでさえご法度でございました。ハイ。」

「でも、今思うと懐かしい思い出だな~。キャンプっていいね~。」
「その子の名前覚えてる?顔とかは」
「名前はじゅんこさん、顔はおぼろげに。ただ、なんとなく触った下の方の薄いポヤポヤのパブリックヘアーの感触はしっかりとこの手の平が覚えてるんだよな。(パブリックヘアーときましたか)」
「え~!なんで、顔がおぼろげで、陰毛だけおぼえてるの?」
「陰毛って言うな!陰毛って。青春は理屈じゃないんだ。青春は心で感じることだ!(ホンとですか)」

「ところへぇ、(ところで)おっと、飲みすぎか。でも、男で最初の一回目でうまく出来たやつはいないだろうな。」
「女でよかったわ、でも初Hは女性は女性で違うプレッシャー感じるけど。ねぇ、いっちゃん。(いっちゃん、何やら思い出したように頷く)でも中ちゃん、結局その日は筆卸しできなかったってこと?」
「はっはっははは~。、失敗は性交のもとでしょう!」(おやじギャグかい)

(つづきはまた)




ひーちゃん先生、いたわりセックスのツボ
今日は奥様方へのツボです。私のお友達で、朝ダンナさんが洗面所に行くと、ダンナさんのパジャマの前を軽くナゼナゼして、『オチンチン、今日も元気?
』これを必ずやるんですね。すると、ダンナさんは『ウン、今日も元気!』これくらいのコミニュケーションがある夫婦セックスレスに関係ないかも知れません。ダンナさんもたまには、奥様に『今日もきれいだね』と言いながらお尻を軽く撫ぜるくらいのスキンシップがあってもいいと思います。


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Tag : 夫婦 キャンプ 性春 セックスレス

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